およそ10年ぶりにゴム底のズック靴を買ってみた

先日、スキーでまたまたケガをしまして、今度は足で。仕事ですよ、仕事。足が痛いとやっぱりクッションのいい靴がほしいなと。久々にスニーカーしかないかなと。というわけで、スニーカー買うことにしました。

スニーカーもいろんなブランドがあるわけですが、個人的に愛着があるのはニューバランス。これまで「576」を2足と「1400」1足、そして「1300」を1足履きつぶしています。

近頃、革靴とかブーツばかり履いていたこともあり、スニーカーを買うのがおよそ10年ぶり。とりあえずいろいろ見てみたいと思い、某スポーツショップに行ってきました。ジョギングブームもあっていろんなシューズが並んでいます。選ぶのも一苦労…。どれもいいなぁと思いつつもひかれるのはやっぱりニューバランスです。テにとって見てたんですがびっくり。僕が知っているモデルは材質や価格がだいぶ変わっていて驚きました。「576」とか「996」がスエードになってるし、encapとかccap以外にも新しいクッション出てるし、「1400」が2万円超えていたり、昔そんなに高くなかった(しょぼいくらい?)のやつまで高くなってるし。んー。

閑話休題。「スニーカー」ということばですが、某公共放送では「ゴム底のズック靴」と言いかえることを推奨しています(笑)

話を戻します。で、結局選んだのは「1300」。落ち着くところは定番(笑)。色も地味、大してしゃれてもいないし、今となっちゃクッション性もそこまでではない、けど、んー、うまく言えませんが、フィット感がいいというか、足になじむというか。自分の足に合っているのかな。

かつてラルフ・ローレンさんが1300を履いたとき、「雲の上を歩いているようだ」と絶賛したそうですよ(笑)

買ったモデルは復刻版的なやつですが、来月ほんまもんの1300が復活するらしい。気になる気になる…。

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